こっそり格安SIM戦争勃発!

2012/09/25 01:15:14
お仕事忙しい>< Noranekoです。


毎日100回ぐらい更新しようと思ってたのに全然できてへん。
せっかくサーバも他のに変えたのに...
SKYRIMの記事なんて『戦いはこれからだ!』で終わってる...

というわけで、イオンSIMをちょっと調べてたら他のとこも格安SIMを提供し始めてて、ちょっとまとめようと思います!

これを見れば、君も今日から情強だ!

提供元 月額 初期費用 回線速度 LTE対応 マイクロSIME対応
b-mobile 980円 3,150円 150kbps
IIJmio 945円 3,150円 128kbps
hi-ho 980円 3,150円 128kbps
excite 750円 4,410円 128kbps
DTI 490 3,150円 100kbps × ×



ふむふむ。

LTE対応のところは、別プランだったりクーポンでチャージして使うタイプの2つがあるようです。
DTIはLTE対応じゃないけど、オプションで高速通信のチャージをすると通信速度制限を受けないサービスがあります。
また、ほとんどの企業が、期間縛りをしていないので、簡単に解約もできます。
※イオンSIMの150kbpsは、2012/10/01からです。

公衆無線のWi2が月額380円ですが、これを機に格安SIMでもいいのかも。
Docomo系のスマホ使ってる方は、対応機種が多いと思うので、自分みたいに外ではメールのみ確認したい人には心強い味方です。

今回は、格安SIMを取り上げましたが、上記以外にも通信速度が速いプラン等があるので、自分に合ったサービスを探してみましょう。

そのうち月額315円くらいのが出てきそうな感じや!





とりあえずDTI申し込んでみるお^ω^





PS
メールに写真添付とか嫌がらせはやめて><




気に入ったら押してね





~こんなアプリ出してます~

authored by Noraneko | Comment(0) | MVNO

グリーンカレー

2012/07/04 20:52:19
このあらいをつくったのは誰だあっ!!

栗田です。

アメリカに居た時に、タイの友達にタイカレーのレシピを聞いて
作りたいな~って思ってたんだけど、
イロイロ材料が必要で難しいって言われ、挫折して帰国。

帰国後、近所のスーパー行ったらタイカレーの素が置いてあるではないですか!
レトルトもあるし、ご自宅で簡単にタイカレーできちゃう!

今までS&B、mascot、ALLIED CORPORATIONの商品を使ったことがあって、
自分の中ではmascotのグリーンカレーが一番オススメでした。

が、最近そのスーパーでmascotの商品が消えちゃいました><

というわけで、今回はALLIED CORPORATIONの商品を使って作ってみます。
この3つの中では、作り方も特徴あって辛味も一番かな?

Ingredient
タイの台所 タイグリーンカレーセット(1個)
鶏胸肉(300gぐらい)
たまねぎ(1個)
水煮たけのこ(1袋)
なす(2本)
ミニトマト(適量)
油(適量)

1.下ごしらえ
玉ねぎは薄切り、たけのこは短冊切り、鶏肉とナスは一口大に切って、
グリーンカレーセットのココナッツミルクをお湯で溶かしておく。


2.炒める
このセットの面白いのは、最初にペーストで肉を炒めるところです。


フライパンに油を引いて、ペーストをなじませて香りが出たら、鶏肉を投入とのこと。


鶏肉に焦げ目が付いたら玉ねぎを入れます。


説明には書いてないんですが、なんとなく入れてみます。
玉ねぎがしんなりするまで炒めてみましょう。


3.煮る
そしたら最初に用意したココナッツミルクを入れて、
一緒に付いてる葉っぱをいれましょう!


ちょっと火が通ってぐつぐつしてきたら、なすとたけのこを投入!





明らかに具が多いですね。

どんまいです。


15分ぐらい煮ると、なすにもしっかり味が付いてデリシャスになります。
そしたらミニトマトとナンプラーを入れて、少しだけ煮ます。

ミニトマトはすぐ煮えるので、様子を見ながら火は弱めにしましょう。
あと葉っぱも食べる時に邪魔になるので、取っちゃいましょう。

4.盛り付ける

やっぱり具が多いですね。でもそれぞれの具にしっかり味が付いてて美味しいです。
本当はタイ米が欲しかったのですが、スーパーでは売ってませんでした。

いつも日本米ですが、いつかはタイ米で作ってみたいです(ゝω・)v


みなさんの『つくれぽ』を下の『つくれぽを書く』から投稿お願いします!











そんな機能もってないぷ~




気に入ったら押してね





~こんなアプリ出してます~

authored by Noraneko | Comment(0) | 料理レシピ

シュリンプトマトソースパスタ

2012/06/05 21:59:09
やれやれ、そんなパスタをありがたがってるようじゃ、クックパッダーの端くれにもならない。

オレが究極のパスタを教えてあげますよ!


山岡です。


ということで、プログラムから料理まで幅広い情報ブログ、
『ねこでもわかるプログラムとか』がお送りする料理レシピをご紹介。

Ingredient
バジル(適量)
ローズマリー(適量)
ローリエ(1枚)
塩(適量)
コショウ(適量)
コンソメ(1個)
オリーブオイル(大さじ2杯)
にんにく(1かけら)
海老(6個)
にんじん(半分)
玉ねぎ(1個)
カットトマト缶(400g)
まいたけ(半分)
パセリ(適量)

1.下ごしらえ
にんじん、玉ねぎ、にんにく、パセリをみじん切りにしておきます。

2.炒める
フライパンにオリーブオイルを入れ、熱したところに、にんにくを入れます。
良い感じになったら、にんじん、玉ねぎを入れて弱~中火で15分ぐらい炒めます。
15分ぐらい炒めたら、まいたけを入れ、更に5分ぐらい炒めて火を通します。
炒めた物を一旦皿に移して、もう一度フライパンにオリーブオイルを引いて海老を炒めます。
両側が赤くなったら取り出します。

3.煮る
炒めた野菜、まいたけをフライパンに戻し、カットトマト缶を入れて中火で煮ます。
前まではホールトマト缶を使ってたんですが、最近このカットトマト缶を見つけたのでこっちを使っています。
つぶす手間が省けて楽でござる。

スパイス類を入れ、コンソメを少量のお湯で溶かした物も入れて味を調整します。
ローリエは苦味が出るので、入れなくてもおk。
15~20分ぐらい煮詰めて水分が飛んで、

こんな感じになってたら海老を投入して、5分ぐらい煮ます。

4.盛り付ける

刻んだパセリを乗せ、お好みでパルメザンチーズをかけてお召し上がり下さい。


残ったパセリは水分を切って、電子レンジで8分ぐらい入れて乾燥させて、
ジップロックに入れてもみもみして冷蔵庫で保存すれば、他の料理とかにも使えて便利です。

ほんとはローズマリーよりオレガノの方が良い気がしますが、なかった。
まいたけの変わりにしめじとか他のきのこでもおk!
海老の変わりにホタテとかでも良いと思うお^ω^



料理する時に、いつも準備段階とかを撮ろうと思ってて忘れちゃう(・ω<)


GABANのスパイスシリーズ全種類制覇は先が長いぜ!




気に入ったら押してね





~こんなアプリ出してます~

authored by Noraneko | Comment(0) | 料理レシピ

nginx1.2の設定

2012/05/30 07:40:33
おはようございます!Noranekoだぜぇ。

最近、web業界でnginxなる物が一部で流行ってるようですね。
業務ではIIS、apacheと使ってきましたが、ここにきていろんな人からこのnginxの話をされました。

てことで情弱な私も使ってみたお^ω^


yumさんでnginx1.2をインスコ。


通常のインスコだと設定ファイルは、

/etc/nginx/
/etc/nginx/conf.d


の中にあり、

/etc/nginx/nginx.conf
/etc/nginx/conf.d/default.conf


この2つがメインファイルとなります。


今回はヴァーチャルホストとベーシック認証についてもやっちゃいましょう。

※ヴァーチャルホストとは、日本語で直訳すると仮想上のホストと言うことです。現在歌舞伎町のホストクラブでは人間を雇わず、CGが女性客の相手をしてくれます。CGなので自分の好みの男性を作ることができ、AIも搭載されてるので会話も可能です。


てことで簡潔に言うとconf.dの中に、***.confと言うファイルを置くと読んでくれるので、default.confはさわらずに、ドメイン名+.confというファイルを置いて管理するのが良いと思います。

例えばwilddaro.comteheperoo.comと言うドメインを持っていて、それぞれのヴァーチャルホストをnginx上に持つとする場合、conf.dの中で、
cp default.conf wilddaro.com.conf


とdefault.confをコピーしてファイルを置きましょう。

ここまでで90%終了です!

やったねタエちゃん!ヴァーチャルホストが増えるよ!


では、wilddaro.com.confの編集を行いましょう~。
ついでにphpの設定も行っておきましょう

server {
    listen       80 default_server;
    server_name  wilddaro.com;

    #charset koi8-r;
    #access_log  /var/log/nginx/log/host.access.log  main;

    location / {
        root   /wilddaro.com/html;
        index  index.html index.php;
    }

    location /himitsu/ {
        alias /wilddaro.com/html/himitsu/;
        index index.html index.php;
        auth_basic "wilddaro?";
        auth_basic_user_file /wilddaro.com/html/himitsu/.htpasswd;
    }

    #error_page  404              /404.html;

    # redirect server error pages to the static page /50x.html
    #
    error_page   500 502 503 504  /50x.html;
    location = /50x.html {
        root   /usr/share/nginx/html;
    }

    # proxy the PHP scripts to Apache listening on 127.0.0.1:80
    #
    #location ~ \.php$ {
    #    proxy_pass   http://127.0.0.1;
    #}

    # pass the PHP scripts to FastCGI server listening on 127.0.0.1:9000
    #
    location ~ ^/himitsu/(.*\.php)$ {
         fastcgi_pass  127.0.0.1:9000;
         fastcgi_index index.php;
         fastcgi_param SCRIPT_FILENAME /wilddaro.com/html/himitsu/$1;
         include       fastcgi_params;
         auth_basic    "wilddaro?";
         auth_basic_user_file /wilddaro.com/html/himitsu/.htpasswd;
    }

    location ~ \.php$ {
        root           /wilddaro.com/html;
        fastcgi_pass   127.0.0.1:9000;
        fastcgi_index  index.php;
        fastcgi_param  SCRIPT_FILENAME  $document_root$fastcgi_script_name;
        include        fastcgi_params;
    }

    # deny access to .htaccess files, if Apache's document root
    # concurs with nginx's one
    #
    location ~ /\.ht {
        deny  all;
    }
}


鉄人自らご説明致します。
wilddaro.comのパスを/wilddaro.com/html/をドキュメントルートにした時の設定です。お好みで、パスをお好みで、/boot/sbin/tmp等のワイルドなところに設置しても構いません^ω^

2行目
default_serverを付ける事により、逆引きした時のホストとして表示できます。つまり、任意のconfファイルにdefault_serverを付けることにより、IPでのアクセスとドメインでのアクセスを切り分けることができます。

3行目
ヴァーチャルホストのドメイン名をここに記述します。

8~11行目
location /とすることで、wilddaro.comのドキュメントルートのパスとindexファイルの設定を行っています。

13~18行目
http://wilddaro.com/himitsu/以下にベーシック認証をかけています。
ここの13行目なのですが、/で閉じないと、himitsu.htmlというファイルがあった場合に、アクセスした際にベーシック認証が発生してしまいます。16行目のauth_basicはメッセージ、17行目のauth_basic_user_fileがユーザ・パスワードファイルです。

37~44行目と46~52行目はphpの設定ですが、ここで結構はまりました。
まず13~18行目でベーシック認証をかけたつもりでも、
http://wilddaro.com/himitsu/***.php
を叩くとベーシック認証がかかってない状態になっています。

う~ん、locationの中でphpのロジックをネストさせて書いてる人もいたりしますね。
自分はちょっと分けて書きたかったので、こういう風にしてます。
あと注意点としては、先に46行目を書くと37行目のロジックが通らなくなってしまいます。

これはちょっと困った問題で、例えば/abc/def/ghi/というディレクトリがあってghi/にベーシック認証をかけて、さらにdef/にも認証をかけたい場合、
先にghiのロジックを書き、次にdefのロジックを書かないと、先にマッチした方のみ処理が行われるみたいです。

自分の書き方がまずいのかもしれませんが、オレ流としての設定なので、他のもっとすっきりした書き方や有名な人の設定パクッた方がいいお^ω^

42、43行目でhttp://wilddaro.com/himitsu/以下のphpにアクセスがあった時にベーシック認証をかけるようにしています。また、37行目を性器正規表現にして、40行目に$1としてファイル名を渡しています。

57~59行目
.htpasswdファイルが見られちゃうと恥ずかしいので、コメントを取っちゃいます!
ワイルドに行きたい人は、ここはコメントはずさないで大丈夫です。

とまぁこんな感じでファイルを設定して、nginxをrestartして、ドメインを叩いて確認してみて下さい。てかwebサーバ設定しても、Aレコードちゃんと登録しなきゃ見れませんので、先に登録してからnginxの設定した方がよろしいでございます。

あと余談ですが、nginxでphp-fpmを使う際は5.3以上なのですが、
設定した後にサイトを見てて、エラー吐きまくりのページがありました。
ereg系とかを使ってると出まくります。

詳細はこちらにのっております。
http://php.net/manual/ja/migration53.deprecated.php


pregにしたったわ!






参考になった人は是非、いいねボタンを押して下さいね^ω^


















そんなもんついてねーけどな!







気に入ったら押してね





~こんなアプリ出してます~

authored by Noraneko | Comment(0) | Web

VPS戦国時代到来!~第二章~

2012/05/03 02:10:53
GW突入だぜ!Noranekoでございます。(deja vu)

というわけで、前回の続きです。
前回は、何故リーマンショックが起きたのか?現在の円安の直接の原因は何か?
今後の日本経済の行方と対アメリカ、対アジアへの対応をどうすれば良いか?
までお話しました。

今日の株価終値を見ても9,380円25銭と、3月に10,000円を超えましたが、4月に入ってから一気に値下がり、現在もこの値のまま推移しています。以前お話した4月のマネタリーベースが前年同月比0.3%減ということが影響し5月に入っても、



って



全然そんな話してない。



ボケが長すぎだろ。


視聴者減っちゃう><


ということで、前回はレンタルサーバめっちゃ安くなりすぎワロタって話でしたね。
今回はVPS(Virtual Private Server)について書いていきたいと思います。
一時期はクラウド、クラウドとFF7の売上が爆発的に伸びました。

ではここで、VPSとクラウドの違いを大雑把に。


違いは特にないです。以上。


ていうかよくわからない。クラウドだとスイッチとかロードバランサーとかの機器の設定とかもできるのもあって、あとはデータの上り下りに対して課金、HDDを後から追加できたりできなかったり。はっきりとわかってる事は、VPSより料金が高い、不具合が起こりやすい。ということでしょうかね。

代表的なクラウドはamazonのEC2ですね。去年大規模障害を起こしています。またさくらインターネットもクラウドサービスを始めてましたが、大規模障害を起こし、現在まだ新規申込受付の一時中止中です。
近年はオンラインゲーム業界もサーバーを自前で買ったりしないで、クラウドサービスを使って運営したりしています。

この仮想化技術は結構前からあり、当時はVMwareが有名でした。ここ数年で、KVM、Xenというソフトでの仮想化したサービスが一気に出てきました。

このVPSやクラウドとレンタルサーバの違いですが、全く違います。
現在のレンタルサーバは結構なんでもできるようになっていますが、新しく出てきた言語やDBを自分でインストールしたりという管理者権限がないとできないことがVPSではできます。
またKVM on KVM等を使って、テストサーバと本番サーバを作ると言うような、仮想サーバの中に更に仮想サーバを作ったりもできます。
その代わり、必要最低限の知識がないと全く使えませんし、レンタルサーバ見たいに、ホームページを作ろうとしてもまずOSをインストールして、webサーバをインストールして、webサーバを起動してと言ったようなことが必要になってきます。

ということで、VPSは開発者にとっては、ありがたいサービスです。
しかもここ数ヶ月で各社のスペックと月額料金が一定化してきたので、乗り換え時期かと思います。

さくらのVPS


当時から良いと評判のさくらがリニューアル。
メモリが512MB->1GBに!HDDも20GB->100GB!
『さくらのVPS 1G』年間一括料金が10,780円なので、月額898円!
これは実用に十分耐えられるスペックです。その上の2Gプランも今は初期費用0円なので、あれもこれもしたい人は2Gの方が良いですね。リニュアル当初は、欠品になって予約制とかになってましたが、今は大丈夫みたいです。

CloudCore VPS


ここ最近出てきたKDDIのVPSです。
現在のみ、年間契約すると945円(11,340/12ヶ月)ですね。本来の価格は1,470円(17,640/12ヶ月)とのことです。さくらのVPSがリニューアルする前は、スペック的にも良いなと検討してたのですが、リニューアル後のさくらが神過ぎた為、現在のキャンペーン価格以外だとあまりメリットがないように感じます。まだ出てきたばかりなので、今後に期待です!

お名前.com VPS


お名前.comはクラウドもあったのですが、VPS競争に乗り遅れない用に、急遽サービスを開始しました。HDDはさくらが上ですが、その分年払いが安くなっています。
お名前->1,153円/月、さくら->1,356円となっています。

VirtualWeb


Windows Server 2008を使ったVPSです。企業によってはMS製品の会社がまだまだあります。ライセンスなどのランニングコストを考慮すればもしかしたら安くなるかもしれません。SQL ServerとVS2010使用可能って書いてありますね。asp.net等の.net製品の短期開発者とかには良いサービスです。

ラピッドサイト


VPNやバックアップ機能、海外VPSと言った他とは違う機能があるので、大切な物をバックアップする場所として使ったりできますね。

ServersMan@VPS


『Entry』プランが安いですね。どのプランにも言えますが、HDD容量が他と比べると少ない気がします。『Standard』プラン以降だとIPv4、IPv6が複数もらえるのがおもしろいです。枯渇しちゃう><

他にも、
WebAREANA


Speever


シーズVPSサービス


Server Queen


等々、多くの企業がVPSを提供しています。
自分の中ではサービス当初から人気だったさくらVPSがオススメですが、年内にもう一回くらいVPSでのスペック、価格競争がおこるかなとも思っています。




気に入ったら押してね





~こんなアプリ出してます~

authored by Noraneko | Comment(0) | Web
<< 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 
BLOG内検索
<< 2019/11 >>
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30